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Microsoft Open License のライセンス管理でeOpenを利用するけど、繋がらない事が頻繁にあるのは仕様なんでしょうか(笑)
まぁ、仕様である訳ないんですが、繋がらないし、動作もモッサリしているんで利用する側としてはストレスが溜まります。みなさんは不便していないんでしょうかね?

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OITEC勉強会-第4回を2009年4月25日に実施しました。

 

セッション1

 

セッション1:ADO.NETでOracleを使ってみよう(OITEC 樋口)
ネタ的にはあまり面白くない内容でしたが、4月ということで新人さん向けの内容にしてみました。 さすがにOracle利用者は少なかったのですが、DataSetについての話では、会場の方との意見が一致 して、私個人だけの意見ではないと実感できたました。

 

セッション2

 

セッション2:やってみよう!ASP.NET MVC #1(taknb2nch)
MVCモデルというものがどのようなものかをModel・View・Controllerに分けて簡潔に説明され、基本的なMVCモデルの デモを実演されました。「案外簡単に実装できる」というのが率直な感想でした。 時間的にデモに費やす時間が少なかったようで、残念でした。次回は「やってみよう!ASP.NET MVC #2」を期待していますよ。

 

セッション3

 

セッション3:部分的にSilverlight2を使ってみるテスト(きよくら ならみ)
Silverlight2の概要から説明され、Silverlight2のメリット・デメリットをしっかり把握してのデモへと。 デモでは、「JavascriptからSilverlightのメソッドを呼ぶ!」「Silverlight から Javascriptの関数を呼ぶ!」 という、あまり見られないような内容だったので、とても新鮮に感じました。また、このような使い方ができる ことが今後のSilverlight2の活用の場を広めていくのではないかと感じるセッションでした。

 

今回は、MSFT中国支店様よりノベルティを提供していただき、会場の方々にお土産としてお持ち帰り頂きました。

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最終バージョンがリリースされましたね。
BlogEngine.NET 1.5 final release
BlogEngine.NET 1.5 Released

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Blogengine.NET 1.5 RC1がCodePlexで公開されましたね。
まだ詳しく内容は見ていませんが、リソースに日本語が含まれていますね。これで、日本でメジャーなエンジンの仲間入りをしてくれる事でしょう。
時間ができたら1.5RC1の動作チェックをして、随時情報を公開していこうと思います。

 

インストールの方法は、Al Nyveldt氏のBlogで利用データベースごとに動画で公開されているので参考にしてください。

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MSMVPを再受賞することができました。
コンピテンシーは変わらず、Development Tools-Visual Basicです。
VBに関して特別なことはしていないんですが、コミュニティー活動が評価されたのかなと。今年度もコミュニティー活動を頑張らなくてはいけないのですが、今期から仕事の関係で忙しすぎ・・・なので、活動が難しくなるかも。

 

まぁ、忙しくてもできる事をしていこうと思います。まずは、4/25のOITEC勉強会-第4回の資料を作らなくては・・・今は手がつけられないので、1週間で何とか作れるように頑張ろうと思います。

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前回の開催より期間があいてしまいましたが、第4回勉強会を開催したいと思います。イベントの詳細・参加申し込みなどは、こちらよりお願いいたします。

 

堅苦しい勉強会ではないので、気軽にご参加頂ければと思います。今回は4月という時節柄、新しくエンジニアになられた方にぜひ見ていただきたいようなセッションも行う予定です。

 

前回までと会場が変更になっています。ご注意下さい。

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BlogEngine.NETのテーマは少なかったのですが、BlogEngine Themeというサイトがあるので、こちらで今後提供されていくようです。
もうすぐ、1.5がリリースされそうなので楽しみです。

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オフィシャルサイト
 
Xboxでも代表的な作品「Halo(ヘイロー)」の20年前の戦闘を題材にしたRTS(リアルタイムストラテジー)です。
Halo
Halo 2
Halo 3
 
昔にパソコンのゲームではRTSをやったことがあるんですが、専用ゲーム機では初めてプレイしました。 まぁ、昔と比べるのはどうかと思いますが、操作性についてはすばらしいですね。昔のRTSをプレイしたことが無い人や、アクション系ゲームを多くプレイしている 人でしたら、多少操作がわずらわしいと思われるかもしれませんが、はじめとの人でも簡単にプレイできる操作性に仕上がっています。
 
まだキャンペーンを2つ終えただけですが、ストレスなくキャンペーンが進んでいくので楽しくプレイできます。日本語ローカライズも完璧と言っていいほど行われています。 アクション系ゲームなら操作テクニックが重要ですが、RTSでは、頭(考え)が重要です。 これは、RTSの醍醐味で、自分が指揮官になり、ユニットを作りだし、部隊を編成し戦場に配置していく戦術に勝敗が大きく左右される為です。
 
ユニットは、今までのHaloシリーズでおなじみの海兵隊員・スパルタン・ワートホグ・スパルタンなどに加えて、火炎放射手・ウルバリン・コブラなど多くのユニットが提供されており、これらを駆使して戦います。 もちろん、UNSC、コヴナントどちらでもプレイできます。ユニットは通常の攻撃に加え、特殊攻撃が可能であり、海兵隊員であれば手榴弾攻撃が行えます。この中でも笑えたのが、ワートホグの特殊攻撃体当たりです。確かにHaloシリーズをプレイ中にはよく利用しましたが・・・特殊攻撃が体当たりとは・・・。
 
唯一の不満?というか私の環境の問題ですが(^_^;)、RTSなので戦場を画面に表示しなければならない為、当然のことながら各ユニットなどは小さいです。 我が家のテレビはアナログなので解像度がいまいちで、小さい文字などはとても辛い状況です。楽しくプレイするために、テレビ買い替えか?

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現在、某ソフトを作成するためにWSSE認証を勉強しているんですが、どうも認証方式が統一されていない模様ですね。
Atom APIを利用するわけではないけど、PasswordDigestの求め方を調べています。
WSSE認証で最低限必要な項目は、Created、Nonce、PasswordDigestなんですけど、
 
Created:Nonceが作成された日時をISO-8601表記で記述したもの
Nonce:ランダムな文字列(毎回変わるように考慮)
 
上記の項目についてはある程度統一されているようですが、これらの値を利用して求めるPasswordDigestの方法が違うんです。 詳しく調べていないんですが、RFCでもちゃんと定義されていないようですね。で、一般的なPasswordDigestの求め方は、
 
PasswordDigest = BASE64(SHA1(Nonce & Created & パスワード))
 
らしいんですが、SHA1ハッシュ化するときに、NonceをBASE64デコードしておくとか、提供元によって違うんですね。
一番厄介なのが、パスワードです。基本的な認証方法は、サーバー側でも同じことをして認証するんですが、パスワードを平文で利用するということは、サーバー側でも平文で管理していることになるかなと・・・
なので、実際はMD5ハッシュして利用したりするんでしょうが、これを公にするということは、サーバー側のパスワードはMD5で保存されていると宣伝していることになるかと思います。

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サイボウズメールエクスポーター(AgMailExp)をOffice7、8に対応させようとしていますが、今まではサーバー側から返されたCSV形式を解析して動作するようにしていたので、Officeのバージョンにより動作しなかったり、処理が複雑になっていました。

 

色々調べていると、どうやらOfficeではXML-RPC機能があるようで、これを利用すれば様々な機能を提供できる模様です。サーバー側提供メソッドは把握できたのですが、受け渡す認証パラメータの定義が分からず頓挫しています。(^_^;)パラメータをどうやって調べるかが問題ですね。
 
ちなみにsystem.getVersionInfoというメソッドを投げると、


  
    
      version1.0
      productNameoffice
      productVersion7.0
      productBuild0.5
      timestamp1235432376
      loginMethod0
    
  

こんな内容が返ってきます。こんな感じで様々なメソッドを利用できるようになれば、色々な機能を提供できるんですが・・・まぁなんとなくならパラメータの内容は分かるので、手当たりしだいに試すしかないのかな。。。

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